【土起こし|2022】はじめての畑作り|ズボラ主婦でも野菜は育てられるのか!?

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皆さん、こんにちは!

丁寧な暮らしに憧れて、畑仕事をするスローライフを4月から始めておりました。

2022年3月に移住して4月には畑を借りているなんて。

pao

そんなこと想像していなかった!

今回は市営の畑をレンタルしており、これが格安で1年間で2,000円!

たまたま通りかかった河川敷に、畑があるではないか!調べると空もある!

次の日には市役所に行って契約!

菜の花ドーン!草ボー!の状態だったので草を抜いて耕すところからのスタート。

鍬も購入し意気揚々と畑に出陣!

うちの子達は車でまったりしながら応援してくれています。

にんじんをボリボリむさぼってた。笑

頑張れーっ!って言ってるのかな?押忍(°▽°)

さて、うちの子たちの応援を背に、私はせっせと耕します。

初心者なのでアルミでできた軽量の鍬でホリホリ。

緑の機械は土壌のPHを測ってくれる優れものです。

PH7で中性でした。石灰を混ぜた方がいいのでしょうが、なんせズボラなもんでこのままいきます(^O^)なんとかなる!…と願いたい。

失敗したらまたやり直せばいいという楽観的な私。なるようになるさ。

そしてご近所さんの畑を見よう見まねで作った畝がコチラ。

うちの子も車からヒョコっと顔を出して、チェックしています。

うちの子

それっぽくなったワン!

現場監督の眼差し・・・

もっと褒めてー!と求めるほど疲れた。明日、筋肉痛がきますね。

無理は禁物ということで、今日のところはこれで終わり。

菜の花を摘んで家に飾ることにしました。(この3日後、菜の花が悪臭を放つことも知らずに…)

それでは、また次回ズボラ菜園の様子をご報告していきたいと思います。

本日も最後まで読んでくださりありがとうございました!

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この記事を書いた人

あおいろみどりブログ管理人のPao(ぱお)です!
やりたいことが多すぎるHSS型HSPの30代主婦。
イヌとオットとの愉快な農的移住生活の様子を綴っています。地方移住を機に始めた家庭菜園やズボラを極める時短家電のご紹介、移住地での家づくり、30代からの大学編入や国家試験に一発合格するまでの勉強法などジャンルを問わず発信しています。是非お楽しみください。

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